インタビュー

私が卒園した母園であり、この園での楽しかった出来事が私の思い出として心に残っています。その母園で保育士として働くことで、新たな思い出を作り、子どもたちと共に成長していきたいと思ったことがきっかけです。

なかなか集団生活のなじめなかった子が、他の子と同じように給食を食べたり、午睡が出来るようになったときはうれしかったです。

自分で計画した活動を子どもたちが全力で楽しんでくれることです。また、子どもたちの入園から卒園までを見届けられ、成長に寄与できることにやりがいを感じます。

季節ごとに楽しい行事がたくさんあり、年齢の違う園児同士でもみんなで楽しめて交流ができるところです。

私が年齢を重ねていっても、子どもたちの目線に立ち、いつまでも一緒に楽しさを共感できる保育士でありたいです。